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最新ニュース

2009/6/29

「SPRINT」くりっく365対応版を豊商事が採用

当社がUMS事業の一環として金融機関にSaaS型で提供している個人投資家向けインターネット取引サービス「SPRINT」くりっく365対応版が、豊商事に採用されました。

このたび当社は、豊商事が同社顧客に展開するくりっく365取引システム「Yutaka24」を新システムに移行するにあたり、くりっく365初となるリッチクライアントに対応した携帯電話向け取引サービス「SPRINT Mobile」のほか、ウェブブラウザに対応した「SPRINT Basic」を提供します。

くりっく365取扱業者のうち、当社のFXシステム・ソリューションを採用した社数は豊商事で4社目となります。当社は今後もくりっく365取扱業者に向けて、引き続き当該サービスの営業を強化してまいります。

なお、当該契約による当社の当期業績予想の変更はありません。

※リッチクライアントとは、専用のソフトウェアをダウンロードすることで、標準的なウェブアプリケーションよりも高い操作性・表現力・機能性を実現するアプリケーションの総称です

[プレスリリース]

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2009/6/16

取引所外国為替証拠金取引市場「大証FX」取引開始日決定のお知らせ

当社が2008年6月にUMS事業の一環として受注し、現在システム導入を進めている大阪証券取引所の取引所外国為替証拠金取引市場「大証FX」の取引開始日が2009年7月21日に決定しましたのでお知らせいたします。

なお、当該契約における業績への影響については、2009年5月12日に公表した当社の2010年3月期業績予想に反映しております。

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2009/6/15

「週刊BCN」の特集記事並びに「STOCK MARKET」に当社記事が掲載

6月15日(月)発売の「週刊BCN」の特集記事「このSIreが伸びる!」、並びに「STOCK MARKET」に当社記事が掲載されました。

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2009/6/4

第12期定時株主総会招集ご通知

当社は、第12期定時株主総会を2009年6月21日(日)11時よりホテルオークラ東京 本館1階 平安の間にて開催致します。

株主のみなさまのご出席を心よりお待ちしております。

[第12期定時株主総会招集ご通知]

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2009/6/1

「賢者.tv」に当社代表取締役社長 金子英樹のインタビュー動画掲載

日本最大級の社長動画サイト「賢者.tv」に当社代表取締役社長 金子英樹のインタビュー動画が掲載されました。

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2009/6/1

個人投資家向けIR会社説明会(香川)開催のお知らせ

当社は2009年6月4日(木)に香川で開催される企業IRセミナーに参加いたします。

日程:6月4日(木) 開場17:00
会場:高松国際ホテル 瀬戸の間(新館2階)
説明者:代表取締役社長  金子 英樹
定員:150名

※当社プレゼンテーションは17:35開始予定です。
※参加にあたっては事前の申込みが必要になります。
※詳細については開催概要をご確認ください。

[個人投資家向けIR会社説明会(香川)開催概要]

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2009/6/1

人事異動及び組織変更に関するお知らせ

2009年6月1日開催の経営会議で人事異動及び担当業務の変更を決定いたしましたのでお知らせいたします。

詳細につきましてはプレスリリースをご参照ください。

[プレスリリース]

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2009/5/26

決算短信の一部訂正について

当社が過去に公表しました決算短信の記載内容の一部に誤りがありましたので、訂正いたします。

■訂正理由
今回の訂正は「自己株式及び準備金の額の減少等に関する会計基準」に則り、自己株式の会計処理及び表示を一部訂正するものです。
なお、いずれの訂正においても株主資本合計に及ぼす影響はありません。

訂正箇所についてはプレスリリースをご参照ください。

[「平成21年3月期 決算短信」の一部訂正について]

[「平成21年3月期 第3四半期決算短信」の一部訂正について]

[「平成21年3月期 第2四半期決算短信」の一部訂正について]

[「平成21年3月期 第1四半期決算短信」の一部訂正について]

2009/5/22

個人投資家向けIR会社説明会(東京)の動画配信を開始

5月16日(土)に東京で開催した個人投資家向けIR会社説明会の動画配信を開始しました。

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2009/5/20

ストックオプション(新株予約権)に関するお知らせ

当社は、平成21年5月20日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき、当社取締役および当社従業員に対して、特に有利な条件をもって新株予約権を発行すること、および、募集事項の決定を当社取締役会に委任することの承認を求める議案を、平成21年6月21日開催予定の定時株主総会に付議することを決議いたしました。

また、取締役に対する本新株予約権の発行は、取締役の報酬等に該当いたします。取締役の報酬限度額は平成13年6月20日開催の第4期定時株主総会において月額10百万円以内とご承認いただき、また、取締役の業績連動賞与について平成19年6月17日開催の第10期定時株主総会においてご承認いただいておりますが、それとは別枠にて、取締役に対する報酬等として本新株予約権を発行することを決議いたしましたのでお知らせいたします。 詳細につきましては、プレスリリースをご参照ください。

[プレスリリース]

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2009/5/16

個人投資家向けIR会社説明会(東京)資料

当社は2009年5月16日(土)に東京大手町で開催された、読売新聞東京本社広告局/インベストメントブリッジ主催の個人投資家向けIRセミナー「読売ブリッジサロン」に参加致しました。

当日は208名の投資家の方々にご出席いただきました。
ご出席・ご清聴いただいた皆様、ありがとうございました。

[個人投資家向けIR会社説明会(東京)資料]

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2009/5/14

2009年3月期アナリスト・機関投資家向け決算説明会資料

当社は2009年3月期 アナリスト・機関投資家向け決算説明会を、2009年5月14日(水)14時より、東京ステーションコンファレンス603C+D号室で開催しました。

[決算説明会資料]

[インベスターズガイド]

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2009/5/12

2009年3月期 通期決算発表

■2009年3月期 通期決算概要(連結)
売上高 :11,942百万円(前期比46.9%増)
営業利益 :2,522百万円(前期比21.2%増)
経常利益 :2,484百万円(前期比19.8%増)
当期純利益 :1,189百万円(前期比3.7%減)
受注残高 :6,438百万円(前期比14.8%増)

当期は、FX取引システムを中心としたインターネット取引システムの売上が牽引し、売上高、営業利益、経常利益ともに概ね目標を達成することができました。特に、売上高は好調に推移し、期中に目標売上高を2回修正した結果、大幅に増収となりました。

一方、営業利益は将来への成長の布石として研究開発費への追加投資を積極的に実施し、期初計画600百万円を上回る942百万円を支出したことから、売上高の伸びに比べて利益の増加率が小幅に止まりました。

2009年3月期の業績は好調に推移いたしましたが、財務健全化を図るために投資有価証券評価損及びたな卸資産評価損などを特別損失として636百万円計上したため、連結純利益は期初予想を下回る結果となりました。

2002年の上場以来、当期純利益における初めての減益という結果を経営陣一同真摯に受け止め、その経営責任を明確化するため当期限りの措置として、取締役及び執行役員全員の当期賞与を全額カットし、支給金額をゼロとすることを決定しております。

なお、受注残高は6,438百万円となり、2010年3月期の受注状況は順調に推移しています。

■2010年3月期 通期業績予想概要(連結)
売上高 :14,500百万円(前期比21.4%増)
営業利益 :3,030百万円(前期比20.1%増)
経常利益 :3,000百万円(前期比20.8%増)
当期利益 :1,810百万円(前期比52.2%増)

[2009年3月期 通期決算短信]

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2009/4/30

通期業績予想の修正及び特別損失の発生に関するお知らせ

最近の業績の動向等を踏まえ、平成21年1月28日に公表した通期の業績予想を下記のとおり修正します。

■前回発表予想(連結):2009年1月28日発表
売上高:11,500百万円
営業利益:2,510百万円
経常利益:2,500百万円
当期純利益:1,475百万円

■今回修正予想(連結)
売上高:11,942百万円(前回発表予想比:3.8 %増)
営業利益:2,510百万円(前回発表予想比: - )
経常利益:2,500百万円(前回発表予想比: - )
当期純利益:1,189百万円(前回発表予想比:19.4%減)

■修正理由
売上高につきましては、2009年1月公表の前回予想をさらに上回り11,942百万円(前回予想比+3.8%、前年同期比+46.9%)となる見込みです。売上高の上方への業績修正は今期2度目となります。
営業利益および経常利益については、売上高が予想を上回って推移している一方、来期以降の成長への布石として研究開発費への追加投資を積極的に実施したため、ほぼ前回予想通りとなる見込みです。
一方、財務健全化を図るため特別損失を計上した結果、前回発表の当期純利益を19.4%下回る結果となる見込みです。
通期個別業績予想の修正理由は連結と同じです。
なお、配当につきましては、前回発表の通り1株当たり260円の配当を予定しております。

■特別損失の発生及びその内容
当期第4四半期に、財務健全化を図るため、以下の特別損失を計上する必要が生じました。特別損失(合計636 百万円)の内訳は以下の通りです。

a.投資有価証券評価損:345百万円
時価が著しく下落している投資有価証券の減損処理を実施したため、345百万円の投資有価証券評価損が生じました。
b.仕掛品評価損:230百万円
顧客側の事情により開発を停止している開発途中のプロジェクトがあり、今後の継続可能性及び代金回収の確実性を見積った結果、当該プロジェクトの仕掛品残高全額230百万円を評価損計上したものです。
c.その他特別損失:59百万円
上記以外で、財務健全化を図るために計上したものとなります。

■役員賞与の全額カット
2009年3月期の業績は好調に推移いたしましたが、上記の特別損失が生じた結果、当期純利益は当初見込みを19.4%下回る結果となる見込みです。
2002年の上場以来、当期純利益における初めての減益という結果を経営陣一同真摯に受け止めております。その経営責任を明確化するため当期限りの措置として、取締役及び執行役員全員の当期賞与を全額カットし、支給金額をゼロとすることを決定いたしました。

なお、今回のプレスリリースの開示内容以外に関するその他決算情報、今期業績に関する見通し等につきましては、2009年5月12日(火)に予定している決算発表時に開示させていただきます。

[プレスリリース]

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