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最新ニュース

2010/2/3

CMC Markets JapanとのCFD ビジネスに関する基本合意書締結のお知らせ

当社は、CFD取引の世界的パイオニア企業であるCMC Markets Groupの日本法人、CMC Markets Japanとの間でCFDビジネスに関する基本合意書を締結いたしました。

■目的
両社が持つ経営資源、事業基盤を相互に補完することを通して、国内CFD 市場において双方の強みを生かした非排他的な協力関係を築き、両社の企業価値またはブランド力を高め、相互に一層の発展を遂げることを目的としています。

■内容
当社が持つシステム企画・開発力や顧客基盤と、CMC Markets Japanが持つ広範なCFD事業ノウハウやCFD商品のカバー能力とを相互に活用・融合することにより、顧客満足度の高いCFDプロバイダー向けのトータルソリューションを提案・提供することを推進いたします。

■今後の見通し
今後、両社は国内CFD ビジネスにおけるパートナーとして、マーケティング活動を共同にて行ってまいります。
なお、本件による当社の今期業績見通しに与える影響はありません。

詳細につきましてはプレスリリースをご参照ください。

[プレスリリース]

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2010/1/28

2010年3月期第3四半期アナリスト・機関投資家向け決算説明会資料

当社は2010年3月期 アナリスト・機関投資家向け決算説明会を、2010年1月28日(木)14時より、ベルサール八重洲 ルームEで開催しました。
当日は67名の方にご出席いただきました。

[決算説明会資料]

[インベスターズガイド]

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2010/1/27

2010年3月期 第3四半期決算発表

2010年3月期 第3四半期決算概要(連結)
売上高 :9,280百万円(前年同四半期比14.4%増)
営業利益 :1,690百万円(前年同四半期比32.9%増)
経常利益 :1,673百万円(前年同四半期比35.3%増)
四半期純利益 :966百万円(前年同四半期比33.6%増)
受注残高 :7,512百万円(前年同四半期末比5.9%増)

当第3四半期は、FX取引システムを中心としたインターネット取引システムの売上が牽引し、業績は売上高・利益ともに引き続き好調に推移しました。

特にUMS(導入)の売上が、2,908百万円(前期比:133.7%増)と増収に大きく貢献しました。また、利益率が高く、継続型の収入であるUMS(サービス)の売上も、2,574百万円(前期比:54.2%増)と大きく拡大し、安定した売上の柱として成長しています。

サブプライム問題に端を発する金融市場の混乱の影響を受け、当期の受注活動にも限定的ですが影響が生じております。
一方で、来期以降の大口受注案件も出てきており、受注環境は徐々に好転しはじめています。今後も金融機関のIT投資動向を注視し、積極的な提案活動等による案件の掘り起こしを進めます。

■参考
2010年3月期 通期業績予想概要(連結)【修正後】
売上高 :13,900百万円(前期比16.3%増)
営業利益 :3,030百万円(前期比20.1%増)
経常利益 :3,000百万円(前期比20.8%増)
当期利益 :1,810百万円(前期比52.2%増)

※当社は2010年1月27日に2010年3月期通期業績予想について、売上高を145億円から139億円に修正しております。

[2010年3月期 第3四半期決算短信]

[業績予想の修正に関するお知らせ]

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2010/1/27

業績予想の修正に関するお知らせ

最近の業績動向を踏まえ、平成21年5月12日に公表した業績予想を下記の通り修正いたしましたのでお知らせいたします。

■前回発表予想(連結)
売上高:14,500百万円
営業利益:3,030百万円
経常利益:3,000百万円
当期純利益:1,810百万円

■今回修正予想(連結)
売上高:13,900百万円(前回発表予想比:4.1%減)
営業利益:3,030百万円(前回発表予想比: - )
経常利益:3,000百万円(前回発表予想比: - )
当期純利益:1,810百万円(前回発表予想比: - )

■修正理由
売上高につきましては、FX取引システムを中心としたインターネット取引システムの売上が好調な一方で、金融機関のディ ーリングシステムに対する投資意欲の落ち込みや保守に対する減額交渉の影響を受け、前回公表いたしました業績予想 を6億円下回る見込みです。

一方、営業利益、経常利益、当期純利益につきましては、当第3四半期までに、売上減少に伴う外注工数の減少に加えて、 販管費の削減を推し進めたことで、既に約5億円のコスト削減を実施しております。
引き続き工程管理・原価管理の徹底による原価の削減を図るほか、全般にわたるコスト削減を推し進め、前回予想の達成に努めます。

[業績予想の修正に関するお知らせ]

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2010/1/19

過年度定時株主総会における議決権行使の結果に関するお知らせ

当社は、株主総会における透明性の向上を目的として、平成20年6月21日に開催した第11期定時株主総会、および平成21年6月21日に開催した第12期定時株主総会における議決権行使結果を開示することといたしましたので、お知らせいたします。

詳しい議決権行使結果についてはプレスリリースをご参照ください。

■過年度定時株主総会における議決権行使結果の開示を行う背景
当社は、IR活動を経営の重要項目の一つと位置づけ、中長期的な株主満足度を高めることができるIR活動を実施しております。

このたびの過年度定時株主総会における議決権行使結果の開示も、「開かれたIRの推進」に向けた取り組みの一環として位置づけております。
会社の最高意思決定機関である株主総会の透明性を高めていくことで、投資家・株主の皆様からの信頼度を向上させていきたいと考えています。

当社は今期以降も株主総会における議決行使結果の開示を行う方針です。

[プレスリリース]

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2009/12/29

インヴァスト証券「SPRINT」OTC-FX対応版を採用し、FXシステムを刷新

当社がUMS事業の一環として金融機関に提供している個人投資家向けインターネット取引サービス「SPRINT」OTC-FX対応版が、このたびインヴァスト証券に採用されました。

シンプレクスは、インヴァスト証券に向けて、注文から約定までのスピードを重視したリッチクライアントPC版「SPRINT Pro」、リッチクライアント携帯電話版「SPRINT Mobile」、並びにウェブブラウザ版「SPRINT Basic」を2010年1月4日より提供いたします。

当社は今後もFX事業者に向けて、引き続き「SPRINT」の営業を強化してまいります。

[プレスリリース]

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2009/12/26

個人投資家向けIRイベント(東京)「株なびカンファレンス」開催報告

当社は2009年12月26日(土)に東京・丸の内にて開催された個人投資家向けIRイベント「株なびカンファレンス」に参加いたしました。

当日は約260名の投資家の方々にご出席いただきました。
ご出席・ご清聴いただいた皆様、ありがとうございました。

[個人投資家向けIR会社説明会(東京)資料]

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2009/12/15

松井証券、「SPRINT」導入により大手ネット証券として初めて大証FXに参入

当社がUMS事業の一環として金融機関に提供している 個人投資家向けインターネット取引サービス「SPRINT」大証FX対応版が、松井証券に採用されました。

当社は松井証券に向けて、注文から約定までのスピードを重視したリッチクライアンPC版「SPRINT Pro」とウェブブラウザ版「SPRINT Web」を2010年2月上旬より提供する予定です。
なお、大証FXへの大手ネット証券の参入は松井証券が初めてとなります。

大証FX対応版「SPRINT」の採用社数は、今回の松井証券で合計8社となります。当社は今後も大証FX取扱業者に向けて、引き続き「SPRINT」の営業を強化してまいります。

[プレスリリース]

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2009/12/15

2010年3月期 第3四半期決算発表日程のお知らせ

当社は、2010年1月27日(水)15時に2010年3月期 第3四半期決算を発表します。

また今回、第3四半期決算としては初めてとなるアナリスト・機関投資家向け決算説明会を開催予定です。 詳細が決定次第、別途お知らせいたします。

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2009/11/30

当社のiPhone/iPod touch向けアプリケーション「Simplex FX」がApple社のiPhone3GSグローバルCMに登場

当社が開発したiPhone/iPod touch向けアプリケーション「Simplex FX」が、Apple社のiPhone3GSグローバルCMに採用されました。

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2009/11/26

当社の2010年3月期上期業績レポート「ブリッジレポート」掲載のお知らせ

インベストメントブリッジ社のIR情報サイト「ブリッジサロン」に当社の2010年3月期上期業績レポートが掲載されました。

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2009/11/26

個人投資家向けイベント「株なびカンファレンス」参加のお知らせ

当社は2009年12月26日(土)に東京・丸の内にて開催される個人投資家向けイベント「株なびカンファレンス」に参加いたします。

■株なびカンファレンス開催概要
日程:12月26日(土) 13:00~17:00
会場:丸の内MY PLAZA(マイプラザ)

※参加にあたっては以下のサイトより事前の申込みが必要になります。
※完全予約制となりますので、ご注意ください。

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2009/11/12

岩井証券が大証FX対応版「SPRINT」を採用し、取引所FXに参入

当社がUMS事業の一環として金融機関にSaaS型で提供している個人投資家向けインターネット取引サービス「SPRINT」大証FX対応版が、岩井証券に採用されました。

当社は、岩井証券に向けて、注文から約定までのスピード重視したリッチクライアントPC版「SPRINT Pro」とウェブブラウザ版「SPRINT Web」を2009年11月24日より開始する予定です。

大証FX対応版「SPRINT」の採用社数は、今回の岩井証券で合計7社となります。当社は今後も大証FX取扱業者に向けて、引き続き「SPRINT」の営業を強化してまいります。

※リッチクライアントとは、専用のソフトウェアをダウンロードすることで、標準的なウェブアプリケーションよりも高い操作性・表現力・機能性を実現するアプリケーションの総称です

[プレスリリース]

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2009/11/12

四半期報告書の提出に関するお知らせ

当社は第13期第2四半期(平成21年7月1日~平成21年9月30日)の 四半期報告書を提出しました。

[四半期報告書]

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2009/11/6

「SPRINT」くりっく365対応版を大和証券が採用

当社がUMS事業の一環として金融機関にサービス提供している個人投資家向けインターネット取引サービス「SPRINT」くりっく365対応版が、このたび大和証券に採用されました。

大和証券は、東京金融取引所の提供する取引所為替証拠金取引「くりっく365」接続サービスを開始するにあたり、当社が提供するウェブブラウザに対応した「SPRINT Basic」を採用しました。

なお、大和証券は、「SPRINT Basic」を利用した同社サービスを「取引所外国為替証拠金取引(サービス名称:ダイワ365FX)」として大手証券で初めて11月13日より開始する予定です。

[プレスリリース]

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2009/11/5

2010年3月期第2四半期アナリスト・機関投資家向け 決算説明会資料

当社は2009年3月期 アナリスト・機関投資家向け決算説明会を、2009年11月4日(水)14時より、東京ステーションコンファレンス605B+C号室で開催しました。
当日は69名の方にご出席いただきました。

[決算説明会資料]

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2009/11/2

上場企業初の「IR宣言」の公表について

当社は、「IR 活動を経営の最重要課題のひとつ」として明確に位置づけ、上場企業初の 「IR 宣言」として広く公表することといたしました。

パブリック企業としての説明責任を果たし、常に明瞭な企業メッセージを発信する ことで投資家・株主の皆さまから信頼される企業を目指します。

IR宣言、ならびにIR活動指針の詳細につきましてはプレスリリースをご確認ください。

[IR宣言とIR活動指針についての補足資料]

[プレスリリース]

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2009/11/2

2010年3月期 第2四半期決算発表

2010年3月期 第2四半期決算概要(連結)
売上高 :6,449百万円(前年同四半期比19.4%増)
営業利益 :1,073百万円(前年同四半期比11.7%増)
経常利益 :1,072百万円(前年同四半期比17.2%増)
四半期純利益 :609百万円(前年同四半期比15.6%増)
受注残高 :7,727百万円(前年同四半期末比20.3%増)

当第2四半期は、FX取引システムを中心としたインターネット取引システムの売上が牽引し、業績は売上高・利益ともに引き続き好調に推移しました。

特にUMS(導入)の売上が、2,114百万円と増収に大きく貢献しました。また、継続型の収入であるUMS(サービス)の売上も、1,578百万円と大きく拡大しました。その結果、連結売上高は6,449百万円となりました。

一方で、利益面においては、大証FXに関連するシステムに対する投資を中心として研究開発費を611百万円支出したことから、売上高の伸びに比べて利益の増加率が小さくなり、連結営業利益は1,073百万円となりました。

サブプライム問題に端を発する金融市場の混乱の影響につきましては、受注高は依然として好調に推移しており当期の受注活動への影響は限定的と考えてお ります。しかし、今後受注高に影響が生じる可能性があることを認識し、来期以降の金融機関のIT投資動向を注視し、積極的な提案活動等による案件の掘り起こしを進めます。

■参考
2010年3月期 通期業績予想概要(連結)
売上高 :14,500百万円(前期比21.4%増)
営業利益 :3,030百万円(前期比20.1%増)
経常利益 :3,000百万円(前期比20.8%増)
当期利益 :1,810百万円(前期比52.2%増)

[2010年3月期 第2四半期決算短信]

[インベスターズガイド]

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2009/10/23

大和証券がCFD対応版「SPRINT」を採用し、大手総合証券として初となる店頭CFD サービスを開始

当社はUMS事業の一環として、CFD(差金決済取引)に対応したインターネット取引サービス 「SPRINT(スプリント)」の提供を開始し、大和証券に採用されました。

シンプレクスは、大和証券に向けて、同社顧客(個人/法人投資家)が注文から約定までをインターネットのブラウザ経由で完結できる「SPRINT」CFD 対応版を2009年10 月30日より提供します。なお、今回の取引対象銘柄は、原資産を日経225 先物とする指数先物CFD となります。

[プレスリリース]

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2009/10/16

ひまわり証券がリッチクライアント版「SPRINT」を採用し、FXサービスを拡充

当社がUMS事業の一環として金融機関にSaaS型で提供している個人投資家向けインターネット取引サービス「SPRINT」FX OTC対応版が、ひまわり証券に採用されました。

シンプレクスは、ひまわり証券に向けて、注文から約定までのスピードを重視したリッチクライアントPC版「SPRINT Pro」を2009年10月19日より提供いたします(リッチクライアント携帯版「SPRINT Mobile」は2009年10月5日より先行提供しています)。

なお、当該契約による当社の当期業績予想の変更はありません。

※リッチクライアントとは、専用のソフトウェアをダウンロードすることで、標準的なウェブアプリケーションよりも高い操作性・表現力・機能性を実現するアプリケーションの総称です

[プレスリリース]

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2009/10/13

ラジオNIKKEI「夕焼けマーケッツ 投資って楽しいねっ!」に当社代表取締役社長 金子英樹が出演

本日、2009年10月13日16:00放送のラジオNIKKEI「夕焼けマーケッツ 投資って楽しいねっ!」に当社代表取締役社長 金子英樹が出演いたします。

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2009/10/1

2011年度新卒採用募集要項を公開

2011年度新卒採用の募集要項を公開しました。

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イベント

  • 2010年1月27日(水) 15時
    2010年3月期 第3四半期決算発表

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